電気の切り替え・新規申し込みなら

お得な電気料金プランにしたい?お電話ください!

電気のエキスパートが最適な電気料金プラン探しをお手伝いします。気に入ったプランがあれば契約手続きも全面サポート。電気の切り替え/新規申込はセレクトラのらくらく窓口まで!

セレクトラのらくらく窓口 ☎ 営業時間:9時-19時 (年末年始除く)

お得な電気料金プランにしたい?お電話ください!

電気のエキスパートが最適な電気料金プラン探しをお手伝いします。気に入ったプランがあれば契約手続きも全面サポート。電気の切り替え/新規申込はセレクトラのらくらく窓口まで!

セレクトラのらくらく窓口 ☎ 営業時間:9時-19時 (年末年始除く)

電気の切り替え相談

お得な電気料金プランをお探しですか?


セレクトラのらくらく窓口では、お客様にとって最適な電気料金プランのご紹介・契約サポートを無料で行っています。 お申込フォームにご記入ください。折り返しお電話いたします。

お得な電気料金プランをお探しですか?


セレクトラのらくらく窓口では、お客様にとって最適な電気料金プランのご紹介・契約サポートを無料で行っています。 お申込フォームにご記入ください。折り返しお電話いたします。

関東エリアの電気料金比較:お得な電力会社、特徴・注意点を詳しく解説

関東エリアの電気料金比較:お得な電力会社、特徴・注意点を詳しく解説
関東エリアの電気料金比較:お得な電力会社、特徴・注意点を詳しく解説

関東エリアの電力会社の電気料金を比較します。世帯人数ごとにそれぞれ電気料金のシミュレーションを行います。それぞれの電力会社の特徴や注意点もご確認いただけます。電力会社の切り替えをお考えの方はぜひご覧ください。


関東エリア:電気料金比較をする前に確認

 それぞれの家庭で最適な電気料金プランは違う

関東エリアにはたくさん電力会社がありますが、「皆にとってこの電力会社が一番お得!」というのはありません。各ご家庭の電気使用状況によって、お得な電力会社、電気料金プランは異なることがあります。

この記事では、世帯人数ごとの平均的な使用量に基づいて電気料金のシミュレーションをしますが、ご自身に最適な電力会社を見つけたい、と思ったら、ご家庭で使っている電気使用量(kWh)に基づいて計算してみるのが一番です。電気使用量は検針票などで確認できます。

 関東でもっともベーシックな電気料金プラン、東京電力の従量電灯

関東エリアのご家庭で、これまでに一度も電気を切り替えたことがない場合、東京電力の「従量電灯B」を契約している可能性が非常に高いです。これは、東京電力が電力自由化前から販売しているプランで、関東エリアで今でも一番契約者が多いプランです。

したがって、この記事では東京電力の従量電灯Bを基準として料金比較を行います。

自分に合った電力会社を見つけたいなら…セレクトラのらくらく窓口にご相談ください

お客様の生活スタイルに応じてぴったりな電気料金プランは異なります。セレクトラのらくらく窓口 でお客様に最適なプラン選びを無料でサポート。まずはお気軽にお電話ください。

セレクトラのらくらく窓口:営業時間 9時~19時(年末年始を除く)

電気の切り替えで電気代節約

自分に合った電力会社を見つけたいなら…セレクトラのらくらく窓口にご相談ください

お客様の生活スタイルに応じてぴったりな電気料金プランは異なります。セレクトラのらくらく窓口 でお客様に最適なプラン選びを無料でサポート。まずはお気軽にお電話ください。

セレクトラのらくらく窓口:営業時間 9時~19時(年末年始を除く)

自分に合った電力会社を見つけたいなら…セレクトラのらくらく窓口にご相談ください

お客様の生活スタイルに応じてぴったりな電気料金プランは異なります。セレクトラのらくらく窓口 でお客様に最適なプラン選びを無料でサポート。申し込みフォームにご記入いただくと、らくらく窓口より折り返しお電話いたします。

電気の切り替えで電気代節約

自分に合った電力会社を見つけたいなら…セレクトラのらくらく窓口にご相談ください

お客様の生活スタイルに応じてぴったりな電気料金プランは異なります。セレクトラのらくらく窓口 でお客様に最適なプラン選びを無料でサポート。申し込みフォームにご記入いただくと、らくらく窓口より折り返しお電話いたします。

関東エリア:一人暮らしの電気料金比較

一人暮らしのひと月あたりの平均的な電気使用量を200kWh、契約アンペアを30Aとして、電気料金を比較しました。

関東エリア:一人暮らしの電気料金比較
順位 電力会社 電気料金とプラン名 東京電力との比較 備考
  オクトパスエナジー
 公式サイト
5,167円
グリーンオクトパス
年間‐2,340円
‐3.6%
燃料費調整額の上限がないため燃料価格高騰時は単価を要確認
  東京ガス
 公式サイト
5,254円
基本プラン
年間‐1,296円
‐2.0%
燃料費調整額の上限がないため燃料価格高騰時は単価を要確認
  ドコモでんき
 公式サイト
5,254円
ベーシック(非ドコモユーザーの場合)
年間-1,296円(dポイント還元)
‐2.0%
燃料費調整額に上限ありで燃料価格高騰時も安心

※セレクトラおすすめの新電力の電気料金プランを、東京電力の従量電灯Bと比較。電気料金は基本料金と電力量料金の合計で税込。ただし、燃料費調整額再エネ賦課金は含まない。2022年7月時点の条件に基づく

関東エリア:二人暮らしの電気料金比較

二人暮らしのひと月あたりの平均的な電気使用量を300kWh、契約アンペアを40Aとして、電気料金を比較しました。

関東エリア:二人暮らしの電気料金比較
順位 電力会社 電気料金とプラン名 東京電力との比較 備考
  オクトパスエナジー
 公式サイト
7,888円
グリーンオクトパス
年間‐4,896円
‐4.9%
燃料費調整額の上限がないため燃料価格高騰時は単価を要確認
  東京ガス
 公式サイト
8,069円
基本プラン
年間‐2,724円
‐2.7%
燃料費調整額の上限がないため燃料価格高騰時は単価を要確認
  小田急でんき
 公式サイト
8,086円
Sプラン
年間‐2,520円
‐2.5%
燃料費調整額の上限がないため燃料価格高騰時は単価を要確認

※セレクトラおすすめの新電力の電気料金プランを、東京電力の従量電灯Bと比較。電気料金は基本料金と電力量料金の合計で税込。ただし、燃料費調整額再エネ賦課金は含まない。2022年7月時点の条件に基づく

関東エリア:3~5人世帯の電気料金比較

3~5人世帯のひと月あたりの平均的な電気使用量を450kWh、契約アンペアを50Aとして、電気料金を比較しました。

関東エリア:3~5人世帯の電気料金比較
順位 電力会社 電気料金とプラン名 東京電力との比較 備考
  オクトパスエナジー
 公式サイト
12,149円
グリーンオクトパス
年間‐12,216円
‐7.7%
燃料費調整額の上限がないため燃料価格高騰時は単価を要確認
  小田急でんき
 公式サイト
12,450円
Sプラン
年間‐8,604円
‐5.4%
燃料費調整額の上限がないため燃料価格高騰時は単価を要確認
  東京ガス
 公式サイト
12,459円
基本プラン
年間‐8,496円
‐5.3%
燃料費調整額の上限がないため燃料価格高騰時は単価を要確認

※セレクトラおすすめの新電力の電気料金プランを、東京電力の従量電灯Bと比較。電気料金は基本料金と電力量料金の合計で税込。ただし、燃料費調整額再エネ賦課金は含まない。2022年7月時点の条件に基づく

それぞれの電力会社の特徴と注意点、一覧

ここまでのランキングに出てきた電力会社について、登場順にそれぞれの特徴や注意点をまとめます。

オクトパスエナジー

オクトパスエナジー

 こんな会社

オクトパスエナジーはイギリス発の新電力で、世界で約300万件を超える供給実績があります。日本では、東京ガスとの合弁企業を設立して電気の販売を行っています。

オクトパスエナジーの電気は、沖縄と一部離島を除く全国で契約することができます。

 プランの特徴

グリーンオクトパス」は非化石証書の利用により、実質的に再生可能エネルギー100%の電気を契約者に供給しています。

最低契約期間はなく、違約金なども発生しない安心なプランです。

現在、新規申込者を対象とした5,000円キャッシュバックのキャンペーンが開催中です。

 注意点は?

燃料費調整額に上限額を設けていないため、燃料価格が高騰している時は、東京電力の従量電灯Bよりも電気代が割高になる場合があります。申し込み前に燃料費調整額を確認しましょう。

 申し込み方法

オクトパスエナジーへの申し込みは、公式Webサイトからのフォーム送信または電話にて行えます。電話申し込みは、セレクトラのらくらく窓口にて受付可能です。

電気の切り替え手続きの手順や必要な情報は、「関東で電力会社を切り替える際の疑問、注意点をチェック」で確認できます。

オクトパスエナジーの申し込み
Webサイトから  オクトパスエナジーの公式サイト
電話から   0120-044-028
セレクトラのらくらく窓口:毎日 9時~19時(年末年始除く)

東京ガス

東京ガス

 こんな会社

東京ガスは日本最大手の都市ガス会社です。現在は関東エリアで電気も販売しており、契約件数は約271万件にのぼります(2021年3月時点)。

 プランの特徴

基本プラン」は、電気使用量の大きさにかかわらず、電力量料金が東京電力よりも割安に設定されています。

基本プランでは、電気代の1.5%がパッチョポイントとして還元されます。東京ガスの都市ガスとセットで契約すると、電気代がさらに0.5%安くなります。

最低契約期間はなく、違約金なども発生しない安心なプランです。

現在、新規申込者を対象とした基本料金3ヶ月無料のキャンペーンが開催中です。

 注意点は?

燃料費調整額に上限額を設けていないため、燃料価格が高騰している時は、東京電力の従量電灯Bよりも電気代が割高になる場合があります。申し込み前に燃料費調整額を確認しましょう。

 申し込み方法

東京ガスへの申し込みは、公式Webサイトからのフォーム送信または電話にて行えます。

電気の切り替え手続きの手順や必要な情報は、「関東で電力会社を切り替える際の疑問、注意点をチェック」で確認できます。

東京ガスの申し込み
Webサイトから  東京ガスの公式サイト
電話から  電話番号を確認

ドコモでんき

ドコモでんき

 こんな会社

大手通信キャリアのドコモが提供する電気がドコモでんきです。2022年3月から販売開始した、新しい電力サービスです。

沖縄と一部の離島を除く全国で電気の販売をしています。

 プランの特徴

「ドコモでんきベーシック」は、電気料金の設定は東京電力の従量電灯Bと同額です。ただし、電気代に応じてdポイントが還元されます。ドコモユーザーだとよりお得になります。

  • ドコモでんきベーシックのdポイント還元率
  • ドコモの対象プランユーザーの場合:3%
  • ドコモの対象外プランユーザー、非ドコモユーザーの場合:2%

最低契約期間はなく、違約金なども発生しない安心なプランです。

 注意点は?

ドコモでんきは、「ドコモでんきベーシック」の他に、実質再エネ100%の「ドコモでんきグリーン」も販売しています。こちらも条件に応じてdポイントが3~10%還元されますが、電気料金自体は東京電力の従量電灯Bよりもひと月あたり500円高くなります。

 申し込み方法

ドコモでんきへの申し込みは、公式Webサイトからのフォーム送信にて行えます。

電気の切り替え手続きの手順や必要な情報は、「関東で電力会社を切り替える際の疑問、注意点をチェック」で確認できます。

ドコモでんきの申し込み
Webサイトから  ドコモでんきの公式サイト

小田急でんき

小田急でんき

 こんな会社

小田急電鉄が2019年にスタートさせた電力販売サービスが小田急でんきです。関東エリアで電気と都市ガスの販売を行っています。

 プランの特徴

Sプラン」は、電気使用量にかかわらず、電力量料金が東京電力の従量電灯Bよりも割安に設定されています。ただし、電気使用量が増えるほど東京電力と比べた時の割引率は大きくなります。

契約期間は1年ですが、最低契約期間はなく、違約金なども発生しない安心なプランです。

 注意点は?

燃料費調整額に上限額を設けていないため、燃料価格が高騰している時は、東京電力の従量電灯Bよりも電気代が割高になる場合があります。申し込み前に燃料費調整額を確認しましょう。

 申し込み方法

小田急でんきへの申し込みは、公式Webサイトからのフォーム送信にて行えます。

電気の切り替え手続きの手順や必要な情報は、「関東で電力会社を切り替える際の疑問、注意点をチェック」で確認できます。

小田急でんきの申し込み
Webサイトから  小田急でんきの公式サイト

セレクトラおすすめ、関東の電力会社は?

ここまで見てきた電力会社の中で、セレクトラがおすすめするのは「オクトパスエナジー」です。おすすめな理由は以下のとおりです。

  • 実質再エネ100%の電気を使うことができる
  • 電気使用量にかかわらず、東京電力よりも電気代が安くなる価格設定*
  • 今なら新規申し込みで5,000円キャッシュバック

*燃料価格高騰時は割高になる場合あり

すでにこちらでも述べたとおり、燃料価格が高い時は東京電力よりも電気代が高くなってしまう可能性があるものの、通常時では電気使用量にかかわらず、たとえ少ない使用量でも電気代が安くなることが魅力と言えます。

また、オクトパスエナジーを選ぶことは、CO2排出の少ない、環境負担の少ない電気を選ぶことです。現在のように燃料価格に左右されることがない電気の未来への貢献にもつながります。

関東で電力会社を切り替える際の疑問、注意点をチェック

電力会社の切り替えの際には、事前に以下の点を確認しましょう。

電気を切り替える前の注意点

1. 燃料費調整額の設定は?

燃料費調整額は、電気を作るための燃料(LNGや石炭など)調達にかかるコストを電気料金に定期的に反映させるための料金です。

単価は1kWhあたりいくら、と決められており、毎月変動します。燃料価格が上がればプラスに、下がればマイナスになって電気料金の調整を行います。

通常であれば、同エリア内にあるほぼすべての電力会社が燃料費調整額の単価を同額に設定しています。

ですが、燃料価格の高騰が続いていることによって、燃料費調整額に上限規制のある大手電力会社の規制料金プラン(東京電力・従量電灯)と比べて、新電力の燃料費調整額単価が割高になっている傾向があります。

そのため、電気の切り替えを行う際には、契約したい電力会社の燃料費調整額がどのように設定されているかを事前に確認しましょう。

ちなみに、ドコモでんきは上限を設けているため、燃料費調整額が東京電力の従量電灯と変わらず安心して切り替えすることができます(2022年7月時点)。

2. 最低契約期間や解約金はない?

電気料金プランの中には、最低契約期間や解約金を設けているものもあります。のちのち解約が必要になったときに余分な料金をはらわなくても済むよう、契約の前に確認しておきましょう。

上記紹介プランについては、解約金の有無について記載をしてありますのでご確認ください。

電気を切り替える時の疑問

1. 電気の質が落ちたりすることはある?

電力会社がどこであれ、私たちが受け取る電気の質が変わることがありません。ですから、電気の質が落ちて停電が起きやすくなるといったこともありません。

電力会社にかかわらず、電気を発電所から契約者まで届ける作業はエリアごとの大手電力会社が一括管理しています。関東ではその業務を東京電力パワーグリッドが担当しています。そのため、これまでと電気の質が変わってしまうようなトラブルは起こることがありません。

2. 切り替え手続きの流れは?

電気の切り替え手続きは簡単。切り替えたいと思っている電力会社に契約申し込みの手続きをするだけです。そうすれば、今の電力会社との解約手続きは、次の電力会社が代わりに行ってくれます。

ただし、電気の切り替え手続きには以下のような情報が必要ですので、事前に準備しておきましょう。お客様番号などは、検針票やマイページで確認可能です。

  • 電気の切り替えに必要な情報
  • 契約者氏名
  • 住所
  • 連絡先
  • 現在契約中の電力会社のお客様番号やプラン名等
  • 供給地点特定番号
  • 支払い情報(クレジットカード、口座振替)

3. 電気の切り替えにお金はかかる?

基本的に電気の切り替えには手数料がかかりません。ですが、稀に「事務手数料」として契約時に数百円~数千円を徴収する電力会社もあります。契約申し込みをするまえに、契約書に事前にそのような記載がないかしっかり確認してから申し込みをしましょう。

なお、上記で紹介した電力会社では、手数料の請求はありませんので安心して申し込みできます。

関東エリアの電気料金比較:まとめ

関東エリアの電気料金比較:まとめ
質問1:関東エリアのお得な電気料金プランは?
回答1

電気使用量の大きさによって、お得になる電気料金プランは異なる場合があります。

セレクトラのシミュレーションによると、関東エリアでは、電気の使用量にかかわらず「オクトパスエナジー」のお得度が高い料金プランという結果となりました。

▷一人世帯のシミュレーションを詳しく見る

▷二人世帯のシミュレーションを詳しく見る

▷3~5人世帯のシミュレーションを詳しく見る

質問2:おすすめの電気料金プランは?
回答2

セレクトラがおすすめするのは「オクトパスエナジー」の「グリーンオクトパス」です。

電気使用量にかかわらず電気代がお得になりやすいこと、実質再エネ100%の環境負担が少ない電気を提供していることが理由です。

▷オクトパスエナジーがおすすめな理由を詳しく見る

更新日